昨夜は十五夜・全国的に秋晴れでした

9月29日(金)十五夜の昨夜は全国的に晴、各地で中秋の名月を楽しまれたのでは?

日本では黒い影がウサギの餅つきに見えるというのが定説。

薄い雲がかかるもむかわ町穂別では一晩中見れました。

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上手に消火器を使えました

 

9月9日(土)むかわ町穂別地区で防災訓練と穂別消防団の消火訓練が行われ、

町民約50名が過去の地震災害からの教訓を学び、初期消火の活動を体験をしました。

 

竹中喜之町長:今年は暑い日が続き真夏日も10日連続あった。胆振東部地震から5年、

関東大震災から100年の節目の年である。災害はいつ起きるかわからない。常に自己防

衛の自助、地域で守る共助で地域を守っていただきたい。日常的に防災意識を持ち情報

収集し防御行動をとれるようにしてください。

穂別総合支所の防災担当者より過去の地震災害や情報収集の重要性を聴く参加者。

穂別消防団の訓練を見察する関係者。

建物の中から放水を見る。

放水始め!!

遠巻きに演習を見る子供達。

女性でも落ち着いてやれば上手くいく。

小学生も出来ました。

エアジャッキの実演。20cm位上がった。これ以上上げたい場合は車体にコマをかまし、繰り返す。

消防タンク車両には消火作業、救助作業に必用な器材が色々!!

 

 

 

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地域防災を支えるチカラ「秋季消防団演習」

強い雨の中、胆振東部消防組合消防署鵡川支署と鵡川消防団による令和5年度「秋季

消防団演習」が9月1日、「防災の日」に合わせ実施されました。鵡川厚生病院を舞台

に、地震発生時の対応を確認しました。

今後北海道沖の千島海溝で起こるとされている地震災害に備え、消防職団員の防ぎょ

活動や救護活動の迅速かつ的確な行動の習得が目的。

震度5強の地震が発生し、同病院機械浴室からの出火を想定。サイレンの音とともに

訓練旗を掲げた消防車両が駆け付け、消防車両からホースを連結しての放水訓練が行

われました。

消防車両の計器を確認する団員。

救護所が設置され、女性団員による救護活動も手際よく行われました。

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7469姉妹都市・砺波市情報『広報となみ8月号』
 

姉妹都市・砺波市情報『広報となみ9月号』

 

今月の気になる記事は、2から5ページの認知症に関する特集記事です。

誰でも認知症になる時代、また、9月はアルツハイマー月間だそうです。

この記事を読み認知症の予防、早期発見、早期治療を行い穏やかな人生を送りましょう。

 

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  • 情報NO 116号

 

 

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むかわ町穂別・もう少しで猛暑日

 

8月25日、むかわ町穂別は昨日に続き34.8℃もう少しで猛暑日です。

 

穂別橋付近の自動温度測定器は34℃を記録。午後1ji15分撮影。

夕張岳周辺は積乱雲が発生しやすく夏場はクッキリ、ハッキリ見えるのは少ない。

 

 

 

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藤の花・今年2度目の開花!!


むかわ町穂別柏地区の庭先で藤の花が開花。今年の猛暑のせいか?

花の大きさは春先と同じようです。

春にはこのように咲きます。

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昨日の穂別は猛暑日一歩手前

8月23日(水)むかわ町穂別は猛暑日手前の、34.4℃と今年一番の気温、道内では

小中学校が午後から休校になりました。

穂別橋付近の自動温度測定器は35度を記録していました、8月23日午後1時15分撮影。

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むかわ町穂別今年15回目の真夏日

8月22日、北海道では真夏日連続34日と過去最高を記録していますが、穂別も

今年は7月が7日間、今月も8日間と30℃超え、今日も間違いなく超えると思います。

(22日気象庁記録では32.1℃でした。)

穂別橋付近の自動温度測定器(8月22日午後2時34分)

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鵡川地区戦没者追悼式が執り行われました

 

 令和5年度「むかわ町鵡川地区戦没者追悼式が8月8日、道の駅四季の館たんぽぽホー

ルで執り行われ、遺族や来賓28人が戦没者のご冥福と恒久平和を祈りました。追悼式で

は、参列者全員が戦没者へ黙祷を捧げ、献花台に花を手向けました。また、竹中喜之町

長が式辞を述べ、松田明雄むかわ町遺族会会長が挨拶をしました。

「苦難を乗り越えられてきたご遺族の皆さまのご労苦に敬意を表します」と式辞を述

べた竹中町長

献花台に花を手向ける参列者

「遺族会会員は年々高齢となっていますが、今後も会員一同精一杯活動を続けていき

ます」と挨拶したむかわ町遺族会の松田会長

 

 

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穂別地区戦没者追悼式が執り行われました

 

 令和5年度「むかわ町穂別地区戦没者追悼式」が8月7日、穂別町民センターツツジ

ホールで執り行われ、遺族や来賓25人が戦没者のご冥福と恒久平和を祈りました。

 追悼式では戦没者へ黙祷を捧げ、献花を行ったほか、竹中喜之町長が式辞を、鈴木

直道北海道知事、野田省一むかわ町議会議員、伊藤良孝北海道連合遺族会理事長が追

悼の辞を述べました。

竹中喜之町長は「世界の恒久平和を願い、戦争体験を語り継ぐことが使命」と話し、

「苦難を乗り越えられてきたご遺族皆様のご苦労に敬意を表します」と式辞を述べました。

むかわ町遺族会松田明雄会長は「終戦から78年が経ち、遺族会会員は年々高齢となって

いますが、これからも会員一同互いに励ましあいながら精一杯活動を続けていきます」と

挨拶しました。

参列者全員が黙祷と献花を行いました。

 

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姉妹都市・砺波市情報『広報となみ8月号』

 

今月の気になる記事は、32ページの記事です。コロナが落ち着き夏休みになり、

色々なイベントが計画されています。皆さんも夏休みにいかがですか?


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  • 情報NO 115号

 

 

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むかわ町穂別3日連続の真夏日

7月27日、むかわ町穂別は今日も30℃超え。今月8日に31.4℃を記録してからしばらく

30℃を超える日がありませんでしたが、ようやく穂別らしい夏になってきました。

穂別橋付近の自動温度測定器は30℃を記録しています。(7月27日:午前11時撮影)

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まちなか再生支援の寄付をいただきました

 

7月20日、一般社団法人伝筆協会代表理事で筆アーティスト:侑季蒼葉さんと町内

米澤電気商会代表取締役であり、伝筆協会の認定講師の山本敦子さんがむかわ町長へ、

まちなか再生やチャレンジショップ支援などにと寄付をいただきました。伝筆協会は

胆振東部地震後の2019年から、会員のチャリティー講座などで集まったお金を毎年

本町に寄付され、これまで合計で90万円以上になります。

     ご厚志誠にありがとうございます。

 

震災から5年が過ぎようとしているが道半ばであり、まちなかの空洞率は道内1だ、

今はまず穂別地区の再生を進め次に鵡川地区を整備すると、竹中喜之町長から復興

状況の説明を受ける、伝筆協会代表理事の侑季蒼葉さん右と山本敦子さん。

寄付目録を渡す、侑季蒼葉さん右と山本敦子さん左

伝筆協会では筆文字の柔らかさを活かした文字や絵をアート的に描くことを指導・

広める協会です。上の作品は2019年に震災復旧支援に全国の会員からむかわ町に

送られきた葉書の一部を抜粋したものです。

 

 

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むかわ町穂別今年初めての真夏日

 

7月8日(土)むかわ町穂別今年初めての真夏日を観測、今年は全国的には気温の高い

日が報じられていましたが、穂別では夏日は14日ありましたが30℃超えは初めてです。

穂別橋付近の自動温度測定器では33℃を記録しています。7月8日14時05分撮影。

今日穂別市街進化の道の花の植替えをしました。苫信穂別代理店前。

 

 

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姉妹都市・砺波市情報『広報となみ7月号』

 

今月の気になる記事は、21ページの膵がんの記事です。癌の中では男性4番目、

女性では3番目に多い癌のようです。早期での症状がなく、検査でも見つけにく

い厄介な病のようです。家族歴で膵がんの人がいる、糖尿病、肥満、喫煙歴、飲

酒歴のある方は注意が必要なようです。


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広報となみ7月号(224号)(PDF形式:8 MB)

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  • 情報NO 114号

 

 

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穂別診療所前庭が綺麗になりました

6月7日(水)この朝雷鳴がなり激しく雨が降りましたが、雨の合間をぬっての草取り。

何時もなら20人以上が来てくれますが今日は半数程。

それでも1時間ほどで綺麗になりました。

写真上着手前、下草取り終了。

建物の周囲も丹念に。

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むかわ黒毛和種共進会が開催されました。

6月6日、鵡川和牛改良組合主催による、令和5年度・むかわ黒毛和種共進会がむかわ

町家畜市場で開催されました。この共進会は黒毛和牛の資質の改善、管理技術の向上

と生産意欲の高揚をすることにより、黒毛和種の振興を図ることを目的に毎年行われ、

ここで上位入賞した和牛は日胆地区共進会、全道共進会へと進むことができます。

この日は、未経産(出産経験のない牛)・3部門、経産(出産経験あり)・2部門に30

頭が出品、それぞれの部門で1位~3位を選考しました。

鎌田拓弥:鵡川和牛改良組合長挨拶:胆振総合振興局、むかわ町、JAむかわなど多く

後援をいただきお礼申し上げます。組合員もこれを機会に良い和牛生産に努めます。

竹中むかわ町長:ウクライナ紛争などで農畜産物の高騰が続いている。むかわ牛の

ブランド力を高めていただきたいと激励。

長門宏市・鵡川農業協同組合代表理事組合長:この共進会を機会に良い牛を育てて下さい。

生産者の皆さん。

見た目だけでなく触感でも、1頭々審査する審査委員。

審査結果を報告する、北海道酪農畜産協会・

        家畜登録改良部・改良指導課・白澤 範主査(写真中央)

出番を待つ牛達。

本日、未産経の部で名誉賞を受賞した「まり」号、長門達也さんの生産牛。

名誉賞には、胆振総合振興局、むかわ町、JAむかわなどから賞状、カップ、副賞が贈られました。

経産の部名誉賞の「ひろ4131」号、野脇 広夢さん生産牛。

竹中町長から賞状を受ける、野脇広夢さん。

 入 賞 一 覧 表

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穂別診療所前庭の草取りにご協力を!!

 

6月7日(水)穂別診療所前庭の草取り作業を行います。皆様のご協力をお願いします。

 

 

 

 

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新型コロナウィルス感染症・感染症法5類へ引下げ

          第38弾

 

5月8日より、新型コロナウィルス感染症が感染症法上の2類から5類へ引下げにな

りました。これからはインフルエンザと同じ扱いになり医療費負担も通常病と同じ

になります。3月13日からはマスク着用も個人の自由になリましたが、今日からは

公共施設、企業、飲食店などでは検温、手消毒、パーテーションなどの仕切りも自

由となります。しかし、コロナが無くなってはいませんし未だ毎日全都道府県で感

染者が確認されていますので、手消毒や人が多いところでのマスク着用は続けた方

がいいのでは?

 

5月8日現在の北海道の死者数は4610人、全国では74,728人、北海道の感染者数は

1,363,137人、胆振管内81,268人、全国3千3百81万9千8百50人で、4月18日頃か

ら増加傾向です。第9派が来るのかこの状況で推移するのか、今後は毎日の感染者数

の報告がありませんので日々の状況は解りません。これからはマスコミ報道を注視し

て下さい。

 

 

 

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旧和泉小学校前の桜が見ごろを迎えています

 

5月1日、穂別地区で桜の綺麗な所として皆さんの目を楽しませてくれる、旧和泉小

学校前の桜が見ごろを迎えています。

5月3日・4日は3年ぶりに穂別つつじとアスパラの春まつり開催されます。天気

も良さそうなので花見がてら是非ご来場ください!!

上4枚は、旧和泉小学校前

山の桜とこぶしも満開(穂別総合支所の裏山)

穂別市街山手線通り、今年は桜の色が少し薄いように見えませんか?

 

 

 

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むかわ町穂別・桜も開花

4月27日、むかわ町穂別では桜も開花しました。住宅地では24日に開花している所

もありましたが、今日は山の桜がハッキリと咲いているのが確認できました。

一機に3分咲き?(4月27日午後4時撮影)

穂別平丘(4月28日午前10時15分撮影)

穂別富内((4月28日午前10時10分撮影)

こぶしも満開を迎えています。

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むかわ町穂別稲里から見る夕張岳

穂別から見る三角錐の夕張岳は格別美しいのでは?

校歌に歌われるのもわかる気がします。

夕張岳、穂別稲里より4月28日撮影

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姉妹都市・砺波市情報『広報となみ5月号』

 

今月の気になる記事は、2ページからの特集記事の屋敷林保全支援の記事です。

剪定枝や落葉を有料で回収してくれる事業です。皆さんもこれらを処理するのに

苦労されていいるのではないでしょうか?

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新型コロナウィルス情報 第37弾

北海道で1日の感染者が千人を超えたのは2月14日の1090人以来で、第9派到来

という状況です。胆振管内も2月25日から50人以下が続いていましたが25日は

113人と一機に百人越えとなりました。週末からの大型連休、連休明けからの感染症

5類への引き下げなど、心配なことがありますが、従来通りの感染対策をとる必要が

あるのでは?

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今年も彩り豊か「涙ぐむ眼」

 富内銀河ステーション裏手にある、宮沢賢治設計の花壇「涙ぐむ眼」に今年も彩り

が戻りました。

 地域住民や福祉施設職員など25人は4月23日、植栽活動を実施。赤・青・黄・白

のカラフルなパンジー約1720株を中心から外側に向かってグラデーションを描くよ

うに1株ずつ丁寧に植えました。

植栽に参加した関係者と完成した花壇。

7月にはサルビアやマリーゴールドに植え替えられる予定です。

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穂別市街連合自治会道路清掃と花植栽

4月22日(土)穂別市街連合自治会では例年、ゴールデンウィークを前に道路清掃と

道道添い花壇にパンジーを植栽し来町者を迎えています。この日は8時過ぎから霰交

じりの雨となりましたが、1時間ほどで作業は完了しました。

綺麗に植え付け完了。

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むかわ町穂別・こぶしと開花と夕張岳

4月19日(水)毎年観察している穂別、ニサナイのこぶしが開花しました。昨年より

2日早い開花です。また、桜は昨年は4月26日でした。

過去の開花日:R3=4月21日 R2=4月27日 R元=4月24日 

PM2.5や雨で見えなかった夕張岳昨日、今日と見ることができました。

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むかわ町穂別・紫つつじ開花

4月14日(金)むかわ町穂別で紫つつじ開花しました。昨年より4日早く、一昨年と同じです。

穂別市街柏地区、中田宅庭。ここは例年穂別市街では一番早く咲くところです。

こぶしも明日には開花するのでは。

昨日より少ないようですが黄砂・PM2.5の影響で霞んで見える自動温度計。

(4月14日午後1時15分撮影)

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新型コロナウィルス情報 第36弾

 

コロナウィルス感染対策が緩和され間もなく一ケ月、全国、全道とも過ってのような

感染増加は見られず、減少傾向とまではいかないものの落ち着いた状況です。

5月8日からはインフルエンザと同等の感染症2類から5類扱いとなり、これまでの

様な国の関与がなくなります。しかし、コロナウィルス症が無くなるわけではないの

で、高齢者や持病のある方は従来通りの感染対策をとる必要があるのでは?

 

胆振管内も2月下旬からは感染者数が毎日50人以下で、10人以下という日も12日間

あります。全国では、一日1万人以下、全道では500人以下と数字的には収束傾向と

思われます。

 

 

 

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