むかわ町復興応援フェスタが開催されます

 

9月23日(祝)むかわ町復興応援フェスタが開催されます。皆様のご来場をお待ちしています。

詳細はチラシをご覧ください!!

チラシをクリックすると少し大きくなります。

 

 

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3年ぶりに介護予防講演会が開催されます

 

10月20日(木)高齢者の心の健康、いきいき暮らすためのコツとサポート講演会が

開催されます。100名・町民限定の開催です、お早目に申し込みを!!

詳細は下のチラシをご覧ください。チラシをクリックすると少し大きくなります。

 

 

 

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さくら認定こども園で七夕まつり開催!

 8月5日消防署穂別支署協力のもと、さくら認定こども園で七夕まつりが開催。七夕飾りには同署が

用意した約2メートルの竹笹を使用し、火災予防やまちの安全への願いを込めて、園児たちの書いた短

冊を飾りつけました。

 その後園児たちは、感染予防でクラスごとに時間の間隔をあけて「輪投げ」「ヨーヨーすくい」「魚

釣り」などを楽しみました。

短冊には「大きくなったらアイス屋さんになりたい」「たんじろうになりたい」「アイドルになりたい」

など、たくさんの願いが綴られていました。

同署酒井裕支署長は「おうちが火事にならないように火遊びは絶対にしないでください」と園児たちに

呼びかけました。

「輪投げ」

「ヨーヨーすくい」景品でもらったお面をつけて上手にすくいました。

「魚釣り」みんな大きな獲物を狙っていました!

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震災復興セミナーが開催されました

7月16日(土)胆振東部地震から約4年、震災復興中のむかわ町が今後まちなか再生

をどう進めるか、東日本大震災を自ら経験し、本町の地域力創造アドバイザーの

「島田昌幸」氏を招き講演していただきました。この日は、午後3時から四季の館、

午後6時30分からは穂別町民センターでそれぞれ開催。約100名の方が講聴しました。

検温し受付。

竹中喜之むかわ町長:本日は、東日本大震災を自ら被災し、自ら炊き出しなどの支援

をしたその経験から、備蓄用品の開発など防災事業を立ち上げた、島田昌幸氏を迎え

ての講演は合併16年、胆振東部地震から3年10ヶ月、コロナ感染、自然災害多発など

震災復興からまだまだ道半ばの本町にとって、新しい取組やまちなか再生への具体的

な道筋、防災をヒントとした先進的な街づくりを学ぶ機会としていただきたいと挨拶。

島田昌幸氏講演:これまで手掛けてきた、都市開発や風土再生、食文化事業を中心と

した「つくる力」と防災事業、備蓄事業の「守る力」を柱に地方の再生・活性化につ

いて講演。

① つくる力:地域を活性化させるには新たな催し特産品を作る、地域観光推進も大

事だが、地域の事情、背景、状況を踏まえたうえでの「仕事」をつくりだすことが大

事だ。

② 守る力:備蓄、防災事業(防災マップなども含む)は、次の災害があってその効

果・効用が評価される。今の備蓄用食品は賞味期限が短く乾パンなどは水がないと食

べずらい、こうした課題をクリアして賞味期限の長いゼリー食品開発した。

賞味期限5年のゼリー、これなら水が無くても食べれるし味も色々。

災害は何時か必ず起きる。忘れるなと言っても世代が変われば忘れる。その危機感を

どう持続するかは、危機感が無くても対応できる状態をつくりあげること。それは強

いリーダーシップではなく如何に、地域コミュニティをつくるかが大事である。色々

な業種、職業の人が集り風土と産業が繋がり、ここで生まれ育った子供が大人になり

何回も来てくれる場所をつくることが必要である。

ピンチはチャンス。ないならつくろう。未来を創ろう。

 

島田氏が手掛けてきた事例紹介

1:災害時でも扱いやすい保育園などで使う乳母車を、自動車メーカーと共同開発。

2:震災で被災した沿岸部地域の再開発地を人・自然・立地を活かしたまちづくり。

写真上:宮城県亘理町の事例。

3:リゾート会社と連携・協力し公共施設を総合的に活用し経営の安定を図る。

多くの事例を紹介しながら島田氏がまとめとして話されたのは、無いならつくる、使

いずらいなら改善・改良する、人がいなければ採用する、解らないこと解らない技術

は他社(人)に協力を求める、多角的に連携することで人、地域、企業と繋げコミニュ

ティができる。

会場の質問に身振り手振りで答える島田講師。

四季の館、聴衆の皆さん。

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震災復興セミナーが開催されます

 

むかわ町地域力創造アドバイザー島田 昌幸氏(株式会社ワンテーブル代表取締役)によるセミナーが

7月16日(土)15時~16時30分むかわ四季の館たんぽぽホール

7月16日(土)18時~19時30分穂別町民センター多目的ホールで行われます。

詳細は下記のチラシをご覧ください。※チラシをクリックすると少し大きくなります※

 

お申し込みは、電話・メール・FAX・持参等任意の方法でお申込みください。

 

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さくら認定こども園運動会が開催されました

7月2日(土)穂別地区さくら認定こども園で運動会が開催されました。

この日は好天に恵まれ、園児たちは今まで練習してきたこと十分に発揮し、集まった保護者、町民らの

見守る中、笑顔いっぱい・元気いっぱいに運動会を頑張りました。

選手宣誓で運動会スタート

5歳児ひばり組「野こえ山こえ」

0・1歳児いちご・もも組「ばななくんたいそう」

4歳児はと組「爆弾落とすな!ゴールまで!」

3歳児ひよこ組「ブンブンみつばちレース」

0・1歳児いちご・もも組「ゴール目指して!」

2歳児めろん組「めろん忍者ただいま参上!」

5歳児ひばり組「さんぽ」

4歳児はと組「風が吹いている」(パラバルーン)

5歳児ひばり組「南中ソーラン」

3・4・5歳児「紅白玉入れ」

3・4・5歳児「2色リレー」

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宮戸小「木育授業」木のこと自然のことを学びました

6月23日(木)宮戸小学校で「木育授業」が行われ、木や自然のことを学びました。

同授業では、木の成長のことや枝打ちの方法、木工制作が行われ、児童たちはノコギリ

の扱いに苦戦しながらも一生懸命に取り組みました。

枝打ちの方法を学びました

授業の講師を務めた、胆振総合振興局森林室の職員は「自然に触れる機会をもってもらい、木の大切さや

環境のことがわかる大人になってくれたら」と講評を述べました。

ノコギリの扱いに苦戦しながらも丁寧に枝打ちを行う児童

「エンジュ」を使用し、木工制作

「ぶんぶんコマ」

「バード・コール」鳥の鳴き声のような音が鳴ります

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たんぽぽ保育所で運動会が開催されました

 

6月19日(日)雨も上がり暖かな気温の中、たんぽぽ保育所で運動会が開催されました。コロナ過での

開催のため、感染対策や時間短縮の中で家族からの拍手による応援を受けて園児たちは元気いっぱい、

笑顔いっぱいの運動会になりました。

 

「選手宣誓」で運動会スタート!

「応援合戦!」

「徒競走」

一般参加による「紅白玉入れ」

遊戯「ムシバイキンたいそう」

「宝箱とはかり」

両チームが地面に落ちている重さの違う延べ棒を拾ってカゴにいれてどちらが重いかを競う種目

「おむすびころりん」

園児と家族の方が協力しておにぎりを転がしました。折り返し地点で記念撮影をしないとゴールできません

「ハワイアンリレー」

海に見立てた障害物を避けてゴールを目指しました。

遊戯「おどるポンポコリン」

「親子でエッサッサー」

子どもをカゴにのせ全力疾走するお父さんお母さん

「全員リレー」

「閉会式」

 

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むかわ町・宮戸地区連合運動会が開催されました その1

 

6月11日(土)宮戸小学校最後の運動会を開催、宮戸小は小規模校のためこれまで

田植えが終わるこの時期に、宮戸、汐見、曙地域の皆さんと一緒に「宮戸地区連合

運動会」を開催してきました。この日は開始前の雨も上がり運動会日和、児童も父

母も地域の皆さんも全員で盛り上げ、一生懸命頑張り最後の運動会を楽しみました。

 

優勝旗、準優勝カップ返還。

金澤堅一校長挨拶:宮戸小最後の運動会です。児童10名全力を出して悔いの残らな

い運動会にして下さい。ご家族の方、地域の方々、竹中町長、長谷川教育長にもご

加いただきありがとうございます。

選手宣誓。

全員でラジオ体操。

応援・ガンバルゾー!!

徒競走 宮戸小、2年=2名 3年=2名 4年=1名 5年=3名 6年=2名 合計10名

ハラハラけつ圧測定、お尻で風船を割る競技です。

運命のじゃんけん、校長先生の出すグー、チョキ、パーに勝つとそのままゴールへ負

けると10m余分に走りゴールへ。

幼児のゴールを目指して、幼児が少ないので高校生まで参加OK- 

     ゴールするとおやつゲット!!

流石中・高生形が決まってます。

大人の紅白玉入れ。

児童の紅白玉入れ。

 

※プログラムをクリックすると少し大きく見られます※

 

 

 

 

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宮戸地区連合運動会 その2

 

寿・全校 バットペアボーリング

全校 綱引き

宮戸地区リレー

グー・チョキ・パー

全校 YOSAKOI「よっちょれ~さあさみなでどっこいしょ~」

親子で大玉

 

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宮戸小学校で田植えをしました

6月2日、むかわ町宮戸小学校で田植えをしました。宮戸小は来年3月をもって閉校

となるためこれが最後となります。今年もPTA会長の斎藤哲成さんの水田の一部を

提供していただき実施。2年生から6年生の10名が30分程で植えました。

出発前の注意事項です。

田んぼを貸してくれている斎藤哲成さん(写真右から2人目)と植付指導をする父兄

(写真左2人)と校長張先生(写真右端)

植付前に注意事項を聞く児童。金澤堅一校長先生からは、2年間出来なかった田植え

が斎藤さんや父兄の皆さんの協力で出来ることに感謝します。実り多い秋になるよう

願いを込めて植えましょう。

田植えスタート、まず5・6年生が手本を!!1株に3・4本を植えます。

足抜きが難しい。

苗のやり取りも慎重に。

順調に進んでいます。

アブナイもう少しで!!

用水路で手足を綺麗に。

 

今日植えた苗はゆめぴりかですが、宮戸小なので「みやぴりか」と命名。手作り看板

を立て児童全員で記念撮影!!収穫まで見守ります。

※写真↑↓は写真をクリックすると少し大きくなります※

皆さんで記念撮影。

子供達からは、宮戸小最後の田植え皆んな怪我なく楽しい思い出ができたとの言葉が

ありました。写真は学校へ戻る子供達。

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外国人研修センター開所式が行われました

6月2日、本町の学校給食の運営管理を受託している(株)日総などで構成する

「ふれあい事業協同組合」による、外国人技能実習生の入国後講習を受ける施設

の開所式が行われました。今回は、ウズベキスタン国籍の28名が旧生田小学校で

の研修がスタートします。これまで、新型コロナウィルスの影響で入国が2年間止

まっていたが、5月27日に入国PCR検査を受け全員の陰性が確認をされたので

6月1日から7月1日までの期間、調理実習などを行う。

ふれあい事業協同組合・代表理事:平井英司挨拶、むかわ町さんの協力で施設の利用

ができた。外国人実習生は必ず1ケ月の研修が義務付けられている。そのための施設

である。皆さんには2年間待機していただき本当に日本に行けるのか不安もあったこ

とと思います。ここで日本語、日本の文化、習慣など多くを学び道内のそれぞれの現

場で働くよう頑張って下さい。

竹中喜之むかわ町長挨拶:冒頭ウズベキスタン語で歓迎の挨拶。むかわ町は介護職場

などで人材不足だ、当初はもう少し早く開所したかったが今日になった。ここは子供

たちの学び舎だった。皆さんも学ぶことでは同じだ。元気に研修をされ何れはむかわ

町でも働く人が出てくることを願います。

28名の実習生の皆さん。

実習生代表・ムイディノフ オイベク挨拶:2年の長い間不安もあったが待ってきた。

ふれあい事業の皆さんに感謝します。ウズベキスタンは3400万人のシルクロードで栄

えた町で農業国です。日本とも仲良しで自分も日本に興味を持ち豊かな日本で研修をし

頑張る。両国の交流に努力したい。

最後に長谷川孝雄教育長が、実習生の健闘、ふれあい事業組合の発展、両国の友好を

祈念し、日本流のしきたりの一つ3本締めで式を閉じました。

新聞各社、テレビ局も取材に来ていました。

2段ベッドの部屋、布団はこれから入ります。

洗面台や洗濯機も完備。反対側に同じくあります。

調理実習室兼食堂。

旧生田小学校者。

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鵡川中央小学校で交通安全教室が開かれました

4月8日の入学式以来、新一年生が一人で登校すのが3日目の4月13日、児童が

交通事故に合わない合わせないために安全教室を開きました。1・2年生は体育館で、

高学年は教室で先生から指導を受けました。この日鵡川市街では「交通安全旗の波」

運動も行われ、むかわ町内からは交通事故を起こさない起こさせないよう呼びかけま

した。

動画映像を使い自分の身を守るためにしてはいけないこと、しなければならないこと、

どんなことに注意するのか、どこが危険か安全かなど、映像で確認し正しい方法につ

いて学びました。

交差点で待つ時は充分離れる?道路のすぐそば?こうした事例を児童に見せ良い方を

選択させていきました。

真剣に見る子供達。

押しボタン式の信号機を使い実施。横断歩道を渡る時は、止る・見る・まつを原則にし、

信号が青になったら右見て左見て右見て手を上げて渡る。

鵡川交番のおまわりさんも指導してくれました。

2人づつ4人で交差して皆さん無事渡りきりました。

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新学期が始まり児童元気よく登校

4月7・8日はむかわ町内の小中高の入学式が行われ新一年生が元気よく登校を始め

ました。ただ、穂別小学校はコロナ感染者が確認されたため入学式を延期し(4月20日)

元気な児童のみ登校しています。早く全員が登校できると良いですね。

4月6日から15日までの10日間、春の全国交通安全運動が始まりました。穂別市街地

区では毎年新入学に合わせ毎朝、町内会の人や交通安全指導員の人達が児童の安全登

校を見守っています。

友達は車で?

穂別小・中島清人校長は校門前で児童を出迎え「おはようございます」と一人ひとり

に声をかけています。

丁寧におじぎをし挨拶をする校長先生。児童もそれに答えます。

お母さんに手を引かれ。

この子は車での登校。

バスでの登校も・・・・・

座って友達を出迎え?

上3枚の写真は、弱ったいとトンボを見つけ空高く飛ばそうとするです!!!

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北海道鵡川高等学校の入学式が挙行されました

4月8日(金)北海道鵡川高等学校の入学式が挙行されました。鵡川高校にはむかわ町内、

道内から50名の生徒が入学し3年間の新しいスタートを切りました。

新1年生入場。

新1年生入場。

三村素道校長式辞:校長はプロジェクターを使い学校紹介、鵡川高校ならではの特色、

特徴的な取組みを紹介。

チャレンジスタディと銘うち、アドバンスト、スポーツ・アート、グローカルの3グル

ープに分け一人ひとりの特性や能力に応じた授業をする。

アドバンストは、進学や進学後に向けた学習を支援する。

スポーツ・アートは、当面は野球部、吹奏楽部に特化するが、好きなこと、興味

関心のあることに思い切り取組み自分に自信をつけさせる。

グローカルは、地域の担い手としての人材育成、学び直し、資格取得や就職に向

けた指導、学校での学びや企業での長期実習体験をさせる。

定期テストを廃止し、日常の学習成果を見極め評価する。校則の見直しをすることな

どが話された。

新入生決意表明:それぞれの目標に向かい悔いのない3年間にする。

教職員の紹介。

生徒退場。

我が子の晴れ姿を見届けた父母の皆さん。

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鵡川中央小学校の入学式が行われました

4月8日(金)鵡川中央小学校の入学式が行われました。昨年同様に新型コロナウィ

ルス感染防止から来賓は招かず、在校生も教室での入学式となりました。

 

お父さんお母さんの拍手で入場する25名の新1年生。緊張の中にも落ち着いて入場できました。

荒木英弥校長挨拶:小学校では運動会や学芸会など楽しいことが沢山あります。

優しい先生、お兄さんお姉さんもいます。明日から歩いて学校に来て友達をつくり

ガンバッテ勉強しましょう。

児童会長の歓迎の挨拶:新1年生の入学を待っていました。これから一緒に勉強したり

遊んだりしていきましょう。

式の区切りとして一度退場。

 

真新しいランドセルを背負い再入場し担任の先生からお知らせや注意事項を聞きました。

早や友達できた?

お父さんお母さん達が晴れ姿を見届けカメラに収めました。

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鵡川中学校の入学式が行われました

4月7日(木)令和4年度・鵡川中学校の入学式が行われました。今年も新型コロナウ

ィルス感染防止のため来賓は招かず、保護者と先生2年生が式場で3年生は教室でリ

モートで式を見届けました。

拍手で迎えられ新入生入場。男子19名、女子22名、合計41名が入学しました。

阿部隆之校長式辞:中学校生活は小学校とは違い、進学や就職を決める大事な3年間

です。皆さんは大きな夢や希望、期待や不安、緊張感を持っていることでしょう。明

るく挨拶を交わす仲間、先生、先輩が沢山いますので困った時は何時でも相談して下

さい。私から皆さんに2つの提案があります。

1点目は、新しく目標を持ち意欲を持って行動すること。人間関係も含め、これまで

出来なかったことにも新しい気持ちで挑戦してみよう。

2点目は、物事の見方、考え方を広げること。ウクライナでの戦争、学での個人攻

撃やイジメ、何故そのようなことをするのか?中学校での学習や活動を通して、新し

い見方、考え方を広げいくこと。と励ましの言葉を述べました。

新入生の決意の言葉:小学校とは違い中学では専門的な勉強が多くなり難しくなると

思いますが、先輩や先生方に相談、指導をしていただき仲間と仲良く体育祭や学校祭

を楽しみ、夢中になれるものを見つけ悔いのない3年間にします。

期待と緊張の新一年生。

式を見届ける保護者の皆さん。

式を待つ間も間隔を取り感染対策をする父母の皆さん。

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